2026.07.22
夏季休診のお知らせ
8月13日(木)〜23日(日)まで、
夏季休診とさせていただきます。
大変ご迷惑をおかけしますが、なにとぞご了承ください。
またかかりつけの方につきましては、
あらかじめ予約日の調整をさせていただいておりますが、
万が一休診中に薬が切れてしまう場合は恐縮ですが、
早めに受診いただきますようお願いいたします
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2026.07.03
健診と診察は同じ日には受けられなくなりました
6月から同日での特定健診と保険診療はお受けできなくなりました。それぞれ別の日においでいただく必要が出てきました。
当院としても、かかりつけの患者さんに余分なご足労をおかけするのは申し訳ないのですが、なにとぞご理解くださいますようお願いいたします。
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2024.07.02
発熱外来以外の患者さんへ
当院では午前、午後のそれぞれラスト1時間は、発熱外来に充てておりますが、通常の方の診察が終わり次第、そちらに切り替えています。
大変恐縮ですが、
予防接種、健康診断の方は、10時、4時までに受付をお願いいたします。
また、定期受診の方には10時半、4時半までに予約を入れさせていただいております。できるだけその時間までにお越しください。
いずれの方も、受付後には自由に外出して結構です。番号カードで診察の進み具合を確認していただきながら、見計らってお戻りください。
ご協力をお願いいたします。
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発熱外来の電話受付の時間の案内
体調不良での受診を希望の方は直接来院せず、まずは電話で診察を申し込んでください。
0480-26-7200です。
折り返し看護師からお電話にてあらかじめ問診させていただきます。
診察は11時からと17時からになりますが、通常の診察終了後となりますので混雑すると、始まりが遅れる場合もあります。進み具合を見ながら連絡はさせていただきますが、なにとぞご了承ください。
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2024.06.01
バイオ後続品を使うことに積極的に取り組んでいます
少しややこしい話をします。
まずバイオ医薬品とは、化学合成されたお薬ではなく、遺伝子組換え技術や細胞培養技術等を応用し、生物が持つタンパク質(ホルモン、酵素、抗体等)を作る力を利用して製造される医薬品です。バイオ後続品とはバイオ医薬品の特許が切れた後にほかのメーカーが作るもので、もともとのバイオ医薬品と全く同じものとなります。ジェネリック医薬品とはまた違ったカテゴリーに属するお薬ですが、先発のバイオ医薬品の70%程度の薬価のため安価に治療を受けることができます。当院でもインスリン製剤やエリスロポエチン製剤などで積極的にバイオ医薬品を選んでいます。
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一か月以上の長期処方、リフィル処方箋の交付が可能です
診療間隔は患者さんの病状に合わせて長くしており、28日以上の長期投薬またはリフィル処方箋の交付が可能です。ただし睡眠薬や安定剤は処方日数に法的な限りがありますのでリフィル処方箋は出せません。
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処方箋の薬剤名は商品名ではなく一般名を優先しています
昨今の医薬品の供給体制を踏まえて、当院で処方箋の薬剤名はできるだけ商品名ではなく一般名(成分を表した名前)で処方しています。患者さんは薬局さんで、希望(先発医薬品かジェネリック医薬品、もしくはどちらでもいいなど)をお伝えいただき、相談してください。
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2023.05.01
子宮頸がんワクチンぜひ受けてください。
当院ではシルガード(主に)、ガーダシルを採用しています。予約接種となります。
中学生が接種適期(小6〜高1が公費の適応)ですが、これまで情報がなく、打つことができなかった17~27歳の方には経過措置があり、無料で接種できますので、
希望される方は詳しくはお電話、もしくは当ページのお問い合わせからメールで問い合わせてください。
0480-26-7200です。
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